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HP LaserJet Enterprise 500 Color MFP M575 - トレイ 1

トレイの給紙容量と用紙の向き
トレイに用紙を入れすぎないでください。紙詰まりの原因となります。用紙束の高さがトレイの上限線を超えないようにしてください。短く幅の狭い用紙および厚く光沢のある用紙の場合は、トレイの上限線の半分を超えないように用紙をセットしてください。
トレイ 1 の給紙容量
用紙タイプ
仕様
枚数
用紙
範囲:
60 g/m2 ~ 220 g/m2
積み重ね可能な高さ:10mm
75g/m2 の 100 枚に相当
封筒
60g/m2 ~ 90g/m2
封筒最大 10 枚
ラベル紙
最大: 厚さ 0.102mm
積み重ね可能な高さ:10mm
OHP フィルム
最小: 厚さ 0.102mm
積み重ね可能な高さ:10mm
最大 50 枚
光沢紙
範囲:
105 g/m2 ~ 220 g/m2
積み重ね可能な高さ:10mm
最大 50 枚
トレイ 1 の用紙の向き
用紙タイプ
印刷の向き
両面印刷モード
代替レターヘッド モードが無効なときに用紙をセットする方法
代替レターヘッド モードが有効なときに用紙をセットする方法
印刷済みまたはレタ⁠ーヘッド
片面印刷
下向き
上端から給紙されるように­セット
上向き
下端から給紙されるように­セット
両面印刷
上向き
下端から給紙されるように­セット
上向き
下端から給紙されるように­セット
片面印刷
上向き
封筒の上端をプリンタの前面に向けてセット
上向き
封筒の上端をプリンタの前面に向けてセット
両面印刷
上向き
封筒の上端をプリンタの前面に向けてセット
上向き
封筒の上端をプリンタの前面に向けてセット
穴あき用紙
縦または横
片面または両面印刷
穴をプリンタの後ろ側に向けてセット
該当なし
封筒
封筒の長辺をプリンタに向けてセット
片面印刷
下向き
上端から給紙されるように­セット
該当なし
封筒の短辺をプリンタに向けてセット
片面印刷
下向き
用紙の上端をプリンタの後ろ側に向けてセット
該当なし
トレイ 1 へのセット
  1. トレイ 1 を開きます。
    番号 : トレイ 1 を引き出します
  2. トレイ拡張部を引き出します。
    番号 : トレイ拡張部を引き出します
  3. 用紙を支えるようトレイ拡張部を開き、両側のガイドを開きます。
    番号 : トレイ拡張部を開きます
  4. 用紙を下向きにし、短辺の上部をプリンタに向けてトレイにセットします。
  5. 用紙がガイドのタブの下部に収まり、トレイの上限線を越えていないことを確認します。
  6. 両側のガイドを調整して、用紙がたわまない程度に軽く用紙に触れるようにします。
封筒に印刷する
使用するソフトウェアが封筒を自動的に設定しない場合は、ソフトウェア プログラムまたはプリンタ ドライバで印刷の向きを に指定します。以下のガイドラインを使用して、市販の #10 または DL 封筒の差出人と宛先アドレスのマージンを設定します。
住所のタイプ
左マージン
上部マージン
差出人
15mm
15mm
宛先
102mm
51mm
他のサイズの封筒を使用する場合は、封筒のサイズに合わせてマージンの設定を調整します。
自動用紙感知 (自動感知モード)
自動用紙タイプ センサーは、トレイが 任意のタイプ または 普通紙 用に設定されている場合に機能します。
トレイから給紙した後、プリンタは OHP フィルム、用紙の重さ、光沢レベルを検出できます。
さらに調整するには、ジョブに特定の用紙タイプを選択するか、特定の用紙タイプのトレイを設定します。
自動感知機能の設定
自動感知設定を行うには、以下の手順に従います。
  補足:
手順は、コントロール パネルの種類によって異なります。
FutureSmart 3
FutureSmart 4
FutureSmart 3
  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、管理 ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。
    • 全般的な設定
    • 印刷品質
    • 自動感知動作
  3. いずれかの自動感知モードを選択します。
    自動感知モード
    説明
    フル感知 (トレイ 1 のみ)
    プリンタは、用紙トレイから給紙される各用紙に対して、薄い用紙、普通紙、厚手の用紙、光沢紙、耐久紙、および OHP フィルムを検出します。
    拡張感知
      補足:
    これは、すべてのトレイのデフォルト設定です。
    プリンタは、用紙トレイから給紙される用紙の最初の数枚に対して、薄い用紙、普通さ紙、厚手の用紙、光沢紙、耐久紙、および OHP フィルムを検出します。プリンタでは、残りのページを同じタイプのものとして処理します。
    OHP フィルムのみ
    OHP フィルムとそれ以外の用紙が区別されます。この設定により印刷速度は最高速になりますが、一部の用紙タイプでは、印刷品質が劣化する場合があります。
FutureSmart 4
  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、設定 を選択します。
  2. コピー/印刷 を選択します。
  3. 印刷品質 を選択します。
  4. 自動感知動作 を選択します。
  5. 自動感知モードのいずれかを選択してから、保存 をタッチして設定を保存します。
    自動感知モード
    説明
    すべてのページで感知
    プリンタは、用紙トレイから給紙されるすべての用紙に対して、薄い用紙、普通紙、厚手の用紙、光沢紙、耐久紙、および OHP フィルムを検出します。
    最初のページを感知
    プリンタは、用紙トレイから給紙される最初の用紙に対して、薄い用紙、普通紙、厚手の用紙、光沢紙、耐久紙、および OHP フィルムを検出します。プリンタは、残りのページを同じタイプとして処理します。
    OHP フィルムのみを感知
    OHP フィルムとそれ以外の用紙が区別されます。この設定により印刷速度は最高速になりますが、一部の用紙タイプでは、印刷品質が劣化する場合があります。

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