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HP製品 - ディスプレイ設定、背景画像、アイコン、およびスクリーンセーバーを変更する (Windows 10、7)

このドキュメントは Windows 10 または Windows 7 が搭載されている HP コンピューターに適用されます
Windows 10およびWindows 7でアイコンサイズ、スクリーンセーバー、デスクトップの背景、テキストサイズ、およびその他のデスクトップ設定またはディスプレイ設定を変更する方法を習得してください。

テキストのサイズ、ディスプレイの輝度、および画面の解像度を変更する

デスクトップのテキストとウィンドウのサイズをご自分の好みに合わせて変更することができます。必要に応じて、画面解像度も調整できます。通常のWindowsのインストールの際には、グラフィックス カードのテストが行われて、そのカードに最適なサイズと解像度が表示されます。

デスクトップの背景の変更

Windows デスクトップのパターンまたは画像をカスタマイズします。

デスクトップアイコンを調整する

アイコンの外観を調整したり、非表示のデスクトップ アイコンを表示したり、新しいフォルダーやショートカットをデスクトップに追加するよう設定を変更できます。

ウィンドウおよび Windows 機能のテキストの外観を変更する

テキスト色、テキストの背景、ウィンドウの枠など、他の多くの要素を選択して、Windowsの外観を個人用にカスタマイズできます。メニュー項目など、さまざまなWindows機能のフォントやテキストのサイズを選択することもできます。

追加のディスプレイ設定

ディスプレイ アダプタのプロパティまたは詳細ディスプレイ設定を開いてモードを表示し、リフレッシュ レートを設定、あるいは色やその他の詳細設定を管理します。
  1. ディスプレイの詳細設定を開いたり、アダプターのプロパティを表示するには、お使いのオペレーティング システムを選択します。
    • Windows 10:「ディスプレイ設定」と検索して開きます。Windows 10 でデスクトップを右クリックして、[ディスプレイ設定] を開くこともできます。下方向にスクロールして、[ディスプレイの詳細設定] をクリックします。ディスプレイ アダプターのプロパティで、[ディスプレイのアダプターのプロパティを表示します] をクリックします。
      [アダプターのプロパティを表示します] を開く
    • Windows 7:「画面の解像度の調整」を検索して開き、[詳細設定] をクリックします。
      ディスプレイの詳細設定
  2. タブをクリックして対応する設定を調整します。
    補足:
    ここで示しているよりも多くのタブがコンピューターに表示されることがあります。ビデオカードメーカーの多くが、自社のビデオハードウェア用の設定を提供しています。それらの追加設定は、使用されるビデオハードウェアの種類によって異なるので、ここでは説明しません。
    • アダプター
      • プロパティ[プロパティ] ボタンをクリックし、ビデオ カードまたはオンボード ビデオ ハードウェアのハードウェア プロパティにアクセスします。この [プロパティ] ウィンドウには、デバイス マネージャーからもアクセスできます。
      • モードの一覧:ビデオカードまたはオンボードのビデオハードウェアからモニターに送信できるものとしてサポートされているすべてのグラフィック解像度とリフレッシュレートが一覧表示されます。有効なモードの一覧を使用して、ご使用のモニターに対応するモードを見つけることができます。対応するモードが見つかったら、リフレッシュレートを[モニター]タブで変更したり、画面の解像度を[基本ディスプレイのプロパティ]ウィンドウの[設定]タブで変更したりすることができます。
    • モニター
      • プロパティ[プロパティ] ボタンをクリックし、ご使用のモニターのハードウェア プロパティにアクセスします。この [プロパティ] ウィンドウには、デバイス マネージャーからもアクセスできます。
      • 画面のリフレッシュレート: モニターが1秒間に画面全体を描画する回数を決定します。リフレッシュレートが高いほど目には優しくなりますが、ビデオハードウェアの負荷が高くなり、より多くのリソースが使用されることになります。アダプターに対応する比較的低いレートを選択してください。微妙なちらつきを感じたり、変更によって目に違和感が生じる場合は、次に高い使用可能なレートに調整してみてください。モニターで使用可能なレートより高くしないでください。
          注意:
        [このモニタでは表示できないモードを隠す] の横にあるチェックボックスをオフにしないでください。リフレッシュ レートをモニターが適合できないレートに変更すると、モニターが破損して回復不能になる場合があります。
      • 色: (Windows 7のみ)。色の数を変更するには、[色] の一覧から色設定を選択します。最大限の互換性を確保するため、使用可能な場合は [True Color(32 ビット)] を選択してください。特定のソフトウェアアプリケーションを使用するのに色が適していない場合は、低めの設定を選択します。
    • カラー マネージメント:[色の管理] タブには、モニターへのカラー出力を変更する設定が表示されます。通常、モニターの色をプリンターの色と一致させるなどの特殊な状況でない限り、[色の管理] を使用することはほとんどありません。これらの設定を調整すると、Windowsで表示されるすべてのものについて色出力が変更されるため、調整は必要な場合にのみ行ってください。
  3. [OK] をクリックして変更を保存し、ウィンドウを閉じます。

スクリーンセーバーの変更

Windows には多くのスクリーン セーバーが標準でインストールされています。

スクリーンセーバーのトラブルシューティング

設定時間が経過してもスクリーンセーバーが開かない場合、特定のハードウェアデバイスの動作が問題の原因である可能性があります。デバイス マネージャーを使用して、それらのハードウェア デバイスによってスクリーン セーバーが影響されないようにします。
  1. Windows で、「デバイス マネージャー」と検索して開きます。
  2. スクリーンセーバーに干渉する可能性があるデバイス タイプをダブルクリックし、デバイス名をダブルクリックして [プロパティ] ウィンドウを開きます。
    一般的にスクリーンセーバーと干渉するデバイスには、光学式マウス - [マウスとそのほかのポインティング デバイス]、「常時」インターネット接続 - [ネットワークアダプター]、およびHigh Definition Audio - [サウンド、ビデオ、およびゲーム コントローラー] があります。
  3. [電源の管理] タブをクリックし、[このデバイスで、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする] を選択解除します。
    補足:
    マウスでコンピューターのスリープを解除しないように設定している場合は、キーボードのスペースバーでコンピューターのスリープを解除できます。
    マウス用の [電源の管理] タブ
  4. [OK] をクリックし、開いているウィンドウをすべて閉じてから、コンピューターを再起動します。
    まだ問題が解決しない場合は、以下の手順に進みます。
  5. 必須ではない接続済みのデバイス (プリンター、スキャナー、およびUSBドライブなど) をすべて取り外します。
  6. 最初から接続されていたマウス、モニター、およびキーボードのみが接続された状態で、コンピューターを再起動します。
    これでスリープ/スタンバイの問題が解決する場合は、取り外したいずれかのデバイスが問題を発生させていたことになります。取り外したデバイスを1つ再接続して、問題が再発するか調べます。問題を起こすデバイスが見つかるまで、外していたデバイスを1つずつ再接続していきます。


国/地域: Flag 日本

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