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Microsoft Windows 7 - システムの復元を無効に設定する方法

対象OS
  • Windows® 7
解説
システムの復元を無効にすると、システムを以前の状態に復元するためのデータが削除されハードディスクの容量が増加します。
ここでは、Windows 7で、システムの復元を無効に設定する方法についてご説明いたします。
  注意:
システムの復元を無効にすると、復元するためのデータ、およびシャドウコピーのデータがすべて削除されます。
あらためてシステムの復元を有効にしても、有効にするより以前のシステム状態に戻すことができなくなりますので、 コンピュータの動作が不安定な場合や、以前のシステムに戻す必要がある場合は無効にされないことをおすすめいたします。
操作手順
以下の手順をお試しください。
※ 以下の操作を行う場合、作業の途中に管理者アカウント名とパスワードが必要となる場合があります。
  1. コントロール パネルを起動します。
    コントロール パネルの起動方法に関して詳しくは以下の技術情報をご参照ください。
  2. [システムとセキュリティ] をクリックします。
    ※ コントロール パネルの表示方法を [すべてのコントロール パネル項目] にしている場合は、[システム] アイコンをダブルクリックして手順4に進みます。
  3. [システム] をクリックします。
  4. [システムの保護] をクリックします。
  5. [システムの保護] タブから [構成(O)...] ボタンをクリックします。
  6. [システムの保護を無効にする] のラジオボタンをクリックして選択し、[OK(O)] ボタンをクリックします。
  7. 以上で、システムの復元が無効に設定されます。
文書情報
Q&A番号:BPQA000552
最終更新日:2010/02/02

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国: Flag 日本

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