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HP Color LaserJet CP4525dn - トレイの設定

以下の場合は、トレイの用紙タイプとサイズの設定を求めるメッセージが自動的に表示されます。
  • トレイに用紙をセットしたとき
  • プリンタ ドライバまたはソフトウェア プログラムを使用して、印刷ジョブのために特定のトレイまたはメディア タイプを指定した場合で、そのトレイの設定が印刷ジョブの設定に適合していない場合
補足:
[任意のサイズ] および [任意のタイプ] に設定したトレイ 1 から印刷する場合は、このメッセ⁠ージは表示されません。この状況で、印刷ジョブでトレイが指定されていない場合、印刷ジョブの用紙サイズおよびタイプの設定がトレイ 1 にセットされている用紙と一致していなくても、トレイ 1 から印刷が実行されます。

用紙をセットするときにトレイを設定する

  1. トレイに用紙をセットします。トレイ 2、3、4、または 5 を使用している場合は、トレイを閉めます。
  2. トレイ設定メッセージが表示されます。
  3. 戻るボタン を押してサイズとタイプを確定するか、[OK] ボタンを押して、別のサイズまたはタイプを選択します。
  4. トレイ サイズの設定を変更するには、下向き矢印 を押してサイズを選択し、[OK] ボタンを押します。
  5. トレイのタイプの設定を変更するには、下向き矢印 を押してタイプを選択し、[OK] ボタンを押します。

印刷ジョブの設定に適合するようにトレイを設定する

  1. ソフトウェア プログラムで、ソース トレイ、用紙サイズ、および用紙タイプを指定します。
  2. プリンタに印刷ジョブを送信します。
    トレイを設定する必要がある場合は、「トレイ <X> [タイプ] [サイズ] をセットしてください」というメッセージが表示されます。
  3. 指定されたタイプとサイズの用紙をトレイにセットし、トレイを閉めます。
  4. トレイ <X> サイズ = <サイズ>」というメッセージが表示された場合は、[OK] ボタンを押してサイズを確定します。
  5. トレイ<X> タイプ=<タイプ> というメッセージが表示された場合は、[OK] ボタンを押してタイプを確定し、印刷を続行します。

[用紙処理] メニューを使用してトレイを設定する

設定を求めるメッセージが表示されない場合でも、トレイの用紙タイプとサイズを設定することができます。
  1. [ホーム] ボタン を押します。
  2. 下矢印ボタン を押して、[用紙処理] メニューを選択し、[OK] ボタンを押します。
  3. 下矢印ボタン を押してトレイのサイズまたはタイプを選択し、[OK] ボタンを押します。
  4. 上矢印ボタン または下矢印ボタン を押してサイズまたはタイプを選択します。カスタム タイプを選択する場合は、単位を選択し、X と Y の各寸法を設定します。
  5. [OK] ボタンを押して、設定を保存します。
  6. [ホーム] ボタン を押して、メニューを終了します。

自動用紙感知 (自動感知モード)

自動メディア タイプ センサーは、トレイが [任意のタイプ] または普通紙用に設定されている場合に機能します。また、そのトレイの [印刷モード] 設定が [自動感知モード] オプションに設定されていても機能します。
トレイから用紙が給紙された後、OHP フィルムとその重量、光沢レベルが検知されます。
印刷ジョブまたはトレイで用紙タイプを詳細設定することもできます。

自動感知機能の設定

フル感知 (トレイ 1 のみ)
トレイから給紙される用紙それぞれについて、薄手の用紙、普通紙、厚手の用紙、光沢紙、耐久紙、および OHP フィルムが認識されます。
拡張感知
トレイから給紙される最初の数枚について、薄手の用紙、普通紙、厚手の用紙、光沢紙、耐久紙、および OHP フィルムが認識されます。残りのページは同じタイプであると仮定されます。
OHP フィルムのみ
OHP フィルムとそれ以外の用紙が区別されます。
これらのオプションの設定方法については、印刷品質メニューを参照してください。

ソース、タイプ、またはサイズ別に用紙を選択する

Microsoft Windows オペレーティング システムでは、3 種類の設定が、印刷ジョブの送信時にプリンタ ドライバがメディアを引き出す方法に影響します。ほとんどのソフトウェア プログラムで、ソース、タイプ、および サイズ の設定が ページ設定印刷、または 印刷のプロパティ ダイアログ ボックスに表示されます。これらの設定を変更しない限り、デフォルト設定に基づいて自動的にトレイが選択されます。

ソース

ソース別に印刷するには、用紙を引き出す特定のトレイを選択します。指定したトレイにセットされている用紙のタイプやサイズが印刷ジョブに適していない場合は、その印刷ジョブに適したタイプまたはサイズの用紙をセットするようにメッセージが表示されます。トレイに適切な用紙をセットすると、自動的に印刷が開始します。

タイプとサイズ

  • 用紙のタイプまたはサイズを指定して印刷すると、指定したタイプやサイズのメディアがセットされているトレイから印刷が行われます。
  • ソースを選択する代わりにタイプを指定して用紙を選択すると、特殊用紙を誤って使用することの防止に役立ちます。
  • 間違った設定を使用すると、満足な印刷品質が得られないことがあります。ラベル紙や OHP フィルムなどの特殊な印刷メディアの場合は、必ず タイプ を指定して印刷してください。
  • 可能であれば、封筒はタイプまたはサイズ別に印刷してください。
  • タイプまたはサイズを指定して印刷するには、ページ設定 ダイアログ ボックス、印刷 ダイアログ ボックス、または 印刷のプロパティ ダイアログ ボックスからタイプまたはサイズを選択します (どのダイアログ ボックスを使用するかは、ソフトウェア プログラムによって異なります)。
  • 特定のタイプまたはサイズの用紙で頻繁に印刷する場合は、適当なトレイをそのタイプまたはサイズに設定しておきます。そうすれば、印刷時にそのタイプまたはサイズを選択すると、自動的に該当トレイから印刷されます。


国/地域: Flag 日本

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