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HPノートブックPC-安全にご使用いただくために

対象機種
HPノートブックPC
詳細
HPノートブック製品を安全にご使用頂くために、以下の項目について説明します。
バッテリパックに関するご注意
バッテリパックの取り扱いによって、液漏れ・発熱・発火・破裂・感電の原因になります。バッテリパックは安全性を確保していますがより安心してお使いいただくため以下の記載事項を必ずお守りください。
  • バッテリパックを火中への投下および加熱しない。
  • 強い衝撃を与えない。また、強い衝撃が加わったバッテリパックは、使用を中止し、本体に装着しない。
  • バッテリパックの分解および改造・加工しない。
  • バッテリパックに刃物や釘を刺さない。
  • 火気のそば、炎天下の車内、直射日光の当たる窓ぎわなどの高温の環境で使用・充電・放置しない。
  • 引火、爆発のおそれがある場所でバッテリパックを使用しない 。
  • 不安定な台の上や傾いた場所に保管しない。
  • 振動の多い場所で使用・保管しない。
  • 浴室や洗面台など湿度の高い場所で使用・保管しない。
  • ノートPCの運搬や移動時にはバッテリパックを取り外す。
  • 電子レンジや高圧容器に入れない。また、電磁調理器の上に置かない。
  • バッテリパックを水、塩水、飲料水などで濡らさない。また、濡れた手で触らない。
  • バッテリパックを保管・持ち運ぶ場合、電極や端子に金属などの導電性物質(アクセサリや文房具など)が触れないようにします。
  • 乳幼児や動物(ペット)にバッテリパックを触らせない。(舐める、口に入れる、噛むとうの危険防止)
  • 子供がお使いになる場合には、必ず保護者が誤った使い方をしないよう、説明して使い方に注意します。
  • 指定の方法以外で充電しない。また、充電が完了したバッテリパックを充電器に接続し続けない。
  • バッテリパックは、装着感があるまで、しっかり奥まで差し込みます。プラグの差し込みが緩いときは使用しない。
  • バッテリパックの接続端子部分を触らない。
  • バッテリパックの端子部分にゴミやホコリが付着しないように注意します。
  • バッテリパックは、定期的にツールを使って、検査してください。1ヶ月に1度の検査をお勧めします。
  • ノートブック製品本体には、必ず指定のバッテリパックをご使用ください。模造品、改造品と思われるバッテリを絶対に装着しない。
  • 常時、本体にACアダプターを接続して、使用する(バッテリ駆動しない)場合には、バッテリパックを本体から取り外します。
  • 2週間以上の長期間、本体をバッテリ駆動で使用しない場合や本体を保管する場合には、バッテリパックを本体から取り外します。
  • バッテリパックは、消耗品です。使用時間が短く(新品のバッテリの約50%の駆動時間)なったバッテリーは、寿命です。新しいバッテリパックと交換します。
  • 寿命が切れたバッテリパックを本体に装着しない。
  • バッテリパックの使用、充電、保管時の異臭、発熱、変色、変形、その他、今までと異なることに気づいた場合は、直ぐに機器あるいは充電器よりバッテリバック取り外します。その後、製品に同梱の保証規定に記載の電話番号に連絡します。
  • 傷ついた(破損、変形、変色、腐食、劣化など)バッテリパックを装着しない。
HPノートブック製品全般に関するご注意
取り扱いによって、断線や接触不良が生じ、製品の故障や発熱・発火・感電を発生することがあります。製品には難燃性材料を使用しておりますがより安心してお使いいただくため以下の記載事項を必ずお守りください。
  • 以下の異常が起きたときには、直ちに電源プラグをコンセントから抜き、本体の電源を切り、最後にバッテリパックを取り外します。その後、製品に同梱の保証規定に記載の電話番号に連絡します。
    • 変形した。
    • 煙が出る。
    • 異臭がする。
    • 異常に熱い。
  • 電源コードやACアダプターのDCコードの取り扱について
    • コードを引っ張らない。
    • コードをねじったりこじらない。
    • 無理にコードを折り曲げない。
    • コードの付け根部分を無理に曲げない。
    • コードをACアダプターに巻き付けたり無理に小さく束ねない。
    • ケーブルを束ねたまま使用しない。
    • ACアダプターやコードを家具など重い物で踏みつけない。
    • コードをドアなどで挟まない。
    • コードにACアダプター吊さない。
    • コードを接続したまま本体やACアダプターを移動させない。
    • ACアダプターやコードに薬品類をかけない。
    • ACアダプターやコードを改造・加工・修理しない。
    • コードをステープラ(ホッチキス)などで固定しない。
    • ACアダプターやコードに強い衝撃を加えない。(投げる、踏みつける、落下させるなど)
  • 電源コードやACアダプターを加熱・加工をしない。表面や皮膜の損傷による強度の低下およびACACアダプターの放熱効果の低下を招きます。
  • 使用前に電源コードやACアダプターのプラグにゴミやほこりが付着していないことを確認し、定期的に清掃します。絶縁不良や接触不良の原因になります。
  • 2週間以上の長期間使用しない場合には、電源プラグをコンセントから取り外して保管します。
  • タコ足配線にしない。 また、ACコンセントや配線設備の定格を超えて接続しない。定格の80%以下を目安に接続します。
  • 延長コードを使用しない。やむを得ずお客様責任で使用する場合は、延長コードの定格と安全規格に注意します。
  • 濡れた手で電源コードやACアダプターに触れない。
  • プラグの金属部分が露出しないように、装着感があるまでプラグをしっかり奥まで差し込みます。プラグの差し込みが緩いときは使用しません。 また、本体やACアダプターを移動させたり電源コードの配置が変更されたときは必ず全ての接続を点検します。
  • ACコンセントや本体のDCジャック コネクタの場所は目視確認し正確に差し込みます。
  • プラグの端子部分にゴミやホコリが付着しないように注意します。
  • 傷ついたプラグ(破損、変形、変色、腐食、劣化など)や破損したコード(コードの撚れ、皮膜の傷や破れ)は使用しません。
  • 電源コードやACアダプターの抜き差しは、必ずプラグ部分を持って行ってください。コードやケーブルを引っ張ったり、ねじって抜かないでください。
  • 改造・分解・加工をしない。
  • 本体の上や周囲に液体の入った容器や金属類(クリップやホッチキスの針)を置かない。液体をこぼしたり、金属類が本体内部に入ることで、故障や事故の原因になります。
  • 落雷のおそれがあるときには速やかに電源コードをACコンセントから取り外します。 また、雷が鳴り始めたら、本体・ACアダプターのケーブル(電源コード、モデムケーブル、LANケーブル)に触れない。また、屋外で使用している場合には、本体の電源を切って、安全な場所に避難します。
  • ノートPC本体やACアダプターには、表面温度が高い部分があります。低温火傷の原因になりますので、暖かいと感じる部分に、長時間触れ続けない。(例えば、ひざの上に置いて、長時間使用しない)使用中、以下の分部の温度が高くなります。
    • 本体の通気口付近
    • ACアダプター表面
    • バッテリ駆動および充電中のバッテリパック部分
    • ハードディスクおよび光学ドライブ部分
    • プロセッサおよび放熱機構付近
    • ディスプレイのバックライト機構付近
  • 落下による事故の原因になりますので、不安定な場所に置いたり、重い物をのせない。
  • 湿度、ほこり、煙などの多い場所や高温の環境での使用や保管しない。
  • ACアダプターやケーブル(電源コード、モデムケーブル、LANケーブル)を接続したまま本体を移動させない。
  • ノートPC本体やACアダプターに強い衝撃や振動を与えない。
  • HPノートブック製品本体には、必ず指定のACアダプター、電源コード、バッテリパックを使用します。
  • 本体の通気口を塞がない。また。通気口のゴミやほこりを定期的に取り除きます。
  • 使用中およびバッテリ充電中に、本体やACアダプターの放熱を妨げない。
    • 布や布団をかぶせたり、包まない。
    • 布・布団・ジュウタン・ソファー・柔らかいマットやラバーの上で使用しない。
    • 車内(電車・自動車)の座席の上で使用しない。
    • ひざの上に置いたり、手でもって、長時間使用しない。
  • 乳幼児の手が届かない場所に置かない。
  • 子供がお使いになる場合には、必ず保護者が誤った使い方をしないよう、説明して使い方に注意します。
  • ペットが触れない場所に置かない。
  • 電源コードのアース線の接続してください。アース線は、感電やノイズ防止に効果があります。2極電源プラグ、もしくは2-3極変換アダプターをご使用の場合は、電源プラグにアース線が付いています。 ACコンセントにアース端子がある場合に接続します。なお、アース線の接続や取り外しを行う場合は、必ずACコンセントから電源ケーブルを外します。
  • アース線を絶対にガス管につながない。
  • アース線をACコンセントとプラグの間にはさまない。また、アース線をACコンセントの端子に差し込まない。
  • 自動車内で使用する場合には、以下のことにご注意します。
    • 安全装置(エアバック)の動作の妨げとなるので、ダッシュボード上には、置かない。
    • 運転操作、視界の妨げになる位置に置かない。
    • 運転中は、操作しない。
    • 車内の電子機器が誤動を作起こす場合には、本体の電源を切ります。 カーアダプターを使用している場合にはシガーソケットから取り外します。
    • エンジンを切っている時は、カーアダプターをシガーソケットから取り外します。エンジンを切ってもシガーソケットから電力を供給し続ける車種があります。
  • 航空機内では、電源を切ってください。機内への持ち込みおよび使用に関しては、航空会社の指示に従います。
  • 医療施設や医療機器が設置されて場所では、電源を切ってください。機器の使用に関しては、各医療機関の指示に従います。

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国: Flag 日本

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