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HP Color LaserJet CP3505 シリーズ プリンタ - [デバイスの設定(CONFIGURE DEVICE)] メニュー

[デバイスの設定(CONFIGURE DEVICE)] メニューでは、印刷設定のデフォルト値の変更やリセット、印刷品質の調整、システムの設定、および I/O オプションの変更を行うことができます。 ここでは [デバイスの設定(CONFIGURE DEVICE)] 内の5つのサブメニューについて説明します。
  補足:
各メニュー項目の表示は、プリンタファームウェアのバージョンによって異なる場合があります。
[印刷(PRINTING)] サブメニュー
以下の各設定は、印刷ジョブ内に指定がない場合に影響のある設定値です。 一般的な印刷ジョブではこれらの値はプリンタドライバなどで全て指定されているので、その場合は上書きされて無効となります。
メニュー項目
詳細
部数(COPIES)
1-32,000
印刷部数を設定します。 デフォルトの値は [1] です。(プリンタ ドライバの設定が優先されます)
デフォルトの用紙サイズ(DEFAULT PAPER SIZE)
使用できるサイズのリストが表示されます。
デフォルトの用紙サイズを設定します。(プリンタ ドライバの設定が優先されます)
デフォルトのカスタム用紙サイズ(DEFAULT CUSTOM PAPER SIZE)
計測単位(UNIT OF MEASURE)
Xの寸法(X DIMENSION)
Yの寸法(Y DIMENSION)
サイズが指定されていないカスタムのジョブに対するデフォルトのサイズを設定します。 トレイ 1 に対して使用できます。
両面印刷(DUPLEX)
(HP Color LaserJet CP3505dn および CP3505x のみ)
オフ(OFF)
オン(ON)
両面印刷機能(自動両面印刷)を有効または無効にします 。 デフォルトの設定は [オフ(OFF)] です。(プリンタ ドライバの設定が優先されます)
両面綴じ込み(DUPLEX BINDING)
(HP Color LaserJet CP3505dn および CP3505x のみ)
ロングエッジ(LONG EDGE)
ショートエッジ(SHORT EDGE)
両面印刷ジョブを長辺で閉じるか短辺で閉じるかを選択します。(プリンタ ドライバの設定が優先されます)
A4/レター置き換え(OVERRIDE A4/LETTER)
いいえ(NO)
はい(YES)
A4 サイズの用紙がセットされていないときにレターサイズ用紙にA4 サイズのジョブを印刷したり、レターサイズ用紙がセットされいないときに、 A4 サイズの用紙にレターサイズ ジョブを印刷するようにプリンタを設定します。 デフォルトの設定は [はい(YES)] です。
手差し(MANUAL FEED)
オフ(OFF)
オン(ON)
デフォルトの設定は [オフ(OFF)] です。 [オン(ON)] に設定すると、トレイが指定されていないジョブでは [手差し(MANUAL FEED)] がデフォルト設定になります。
COURIER フォント(COURIER FONT)
標準(REGULAR)
濃い(DARK)
Courier フォントの太さを選択します。 デフォルトの設定は [標準(REGULAR)] です。
ワイドA4(WIDE A4)
いいえ(NO)
はい(YES)
A4サイズの用紙の印刷可能範囲を変更することができます。[はい(YES)]を選択すると、 10 ピッチの文字を1 行に 80 文字印刷することができます。 デフォルトの設定は [いいえ(NO)] です。
PSエラーの印刷(PRINT PS ERRORS)
オフ(OFF)
オン(ON)
PS (PostScript) エラーの ページを印刷する場合は、[オン(ON)] を選択します。デフォルトの設定は [オフ(OFF)] です。
PDFエラーの印刷(PRINT PDF ERRORS)
オフ(OFF)
オン(ON)
PDF (Portable Document Format) エラーのページを印刷する場合は、[オン(ON)] を選択します。 デフォルトの設定は [オフ(OFF)] です。
PCL
用紙の長さ(FORM LENGTH)
印刷の向き(ORIENTATION)
フォントソース(FONT SOURCE)
フォント番号(FONT NUMBER)
フォントピッチ(FONT PITCH)
フォントポイントサイズ(FONT POINT SIZE)
シンボルセット(SYMBOL SET)
LFにCRを追加(APPEND CR TO LF)
ブランクページを作らない(SUPPRESS BLANK PAGES)
メディアのソースマッピング(MEDIA SOURCE MAPPING)
プリンタコントロール言語(PCL)の設定を行います。
[用紙の長さ(FORM LENGTH)] は、1 ページあたりの行数を設定します。 デフォルトの設定は [64] 行です。
[印刷の向き(ORIENTATION)] は、縦向き/横向きのページ レイアウトを指定します。 デフォルトの設定は [縦(PORTRAIT)] です。
[フォントソース(FONT SOURCE)] は、フォントのソースを選択します。 デフォルトは [内部(INTERNAL)] です。
[フォント番号(FONT NUMBER)] は、選択するフォントの番号です。
[フォントピッチ(FONT PITCH)]は、フォントのピッチを指定します。 デフォルトの設定は [10.00] です。(選択したフォントによっては、この項目は表示されません)
[フォントポイントサイズ(FONT POINT SIZE)] は、フォントのサイズを指定します。 デフォルト フォントサイズは 12 ポイントです。(選択したフォントによっては、この項目は表示されません)
[シンボルセット(SYMBOL SET)] は、シンボルセットを指定します。 デフォルトの設定は [PC-8] です。
[LF に CR を追加(APPEND CR TO LF)] は、 テキストのみのジョブやジョブ制御コードの含まれていないPCL 互換の印刷ジョブで、改行(LF)にキャリッジリターン(行先頭への移動)を付加するかどうかを設定します。 デフォルトの設定は [いいえ(NO)] です。
[ブランクページを作らない(SUPPRESS BLANK PAGES)] は、PCL を使用した印刷ジョブ内にフォームフィード(用紙送り)コマンドのみの空白ページがある場合、空白ページを自動的に削除するかどうかを設定します。 [はい(YES)] を選択すると、ページが空白の場合にはフォームフィードは無視され、白紙での出力はされなくなります。
[メディアのソースマッピング(MEDIA SOURCE MAPPING)] は、使用可能な各トレイに割り当てられた番号を使用して給紙トレイを選択します。
[印刷品質(PRINT QUALITY)] サブメニュー
このメニューから、校正(キャリブレーション)、レジストレーション、カラー ハーフ トーンの設定を含む印刷品質全般を調整することができます。
メニュー項目
詳細
カラー調整(ADJUST COLOR)
ハイライト(HIGHLIGHTS)
中間トーン(MIDTONES)
影(SHADOWS)
カラー値の復元(RESTORE COLOR) VALUES
各カラーのハーフトーン設定を変更します。 各カラーのデフォルトは、[0] です。
登録の設定(SET REGISTRATION)
テストページの印刷(PRINT TEST PAGE)
ソース(SOURCE)
トレイ1の調節(ADJUST TRAY 1)
トレイ2の調節(ADJUST TRAY 2)
トレイ3の調節(ADJUST TRAY 3)
印刷イメージがページの中央に位置するように、上下左右のマージンを調整できます。 また、両面印刷時の表面と裏面の画像の位置を調整することができます。
自動感知モード(AUTO SENSE MODE)
トレイ1感知中(TRAY 1 SENSING)
トレイ>1感知中(TRAY >1 SENSING)
トレイが [普通紙(PLAIN)] または[任意のタイプ(ANY TYPE)] に設定されている時に、用紙タイプが指定されていない印刷ジョブを受信すると、プリンタは印刷メディアのタイプを検知して印刷モードを切り替えます。 トレイ 1 のデフォルトは、[フル感知(FULL SENSING)] で、OHP フィルム、光沢紙、および耐久紙を自動検出します。
印刷モード(PRINT MODES)
使用可能な用紙メディアタイプのリストが表示されます。 タイプを選択すると、使用可能なモードのリストが表示されます。
用紙メディアのタイプと特定の印刷モードを関連付けることができます。
最適化(OPTIMIZE)
使用可能なオプションの一覧が表示されます。
様々な印刷モードを最適化することで、印刷品質の問題に対応することができます。
今すぐクイック校正(QUICK CALIBRATE NOW)
プリンタの一般的な校正(キャリブレーション)を実行します。
今すぐ完全に校正(FULL CALIBRATE NOW)
プリンタの完全な校正(キャリブレーション)を実行し、印刷品質を最適化します。
電源投入時の校正の遅延(DELAY CALIBRATION AT WAKE/POWER-ON)
いいえ(NO)
はい(YES)
電源投入時やスリープ モードからの復帰時に、校正(キャリブレーション)をする前に印刷を行うように設定できます。
エッジ コントロール(EDGE CONTROL)
オフ(OFF)
最小(LIGHT)
標準(NORMAL)
最大(MAXIMUM)
印刷データ内でイメージが重なる部分の処理方法を設定します。
解像度(RESOLUTION)
ImageREt3600
1200×600dpi
印刷時の解像度を設定します。デフォルトは、[ImageREt3600]です。細い線や小さな文字の印刷品質を上げるには、[1200×600dpi]に設定します。
自動クリーニング(AUTO CLEANING)
オフ(OFF) (デフォルト)
オン(ON)
このオプションを選択して、自動クリーニングのオン/オフを変更できます。
クリーニングページの作成(CREATE CLEANING PAGE)
(HP Color LaserJet CP3505 および CP3505n のみ)
プリンタのクリーニングに使用するクリーニング ページを印刷します。 このページには、クリーニング ページを処理するための手順が記載されています。
クリーニングページの処理(PROCESS CLEANING PAGE)
(HP Color LaserJet CP3505dn および CP3505x のみ標準で表示)
自動両面印刷が可能な機種の場合、クリーニング ページの作成と処理を実行します。
自動両面印刷ができない機種の場合は、[クリーニングページの作成(CREATE CLEANING PAGE)]を実行するとこのメニューが表示されます。これらの機種では、作成されたクリーニング ページをトレイ 1 にセットしてからこのメニューを選択し、クリーニング ページを処理してください。 クリーニングには少し時間がかかります。
[システムセットアップ(SYSTEM SETUP)] サブメニュー
[システムセットアップ(SYSTEM SETUP)] メニュー を使用すると、日付/時刻、プリンタのパーソナリティ(制御言語)、紙詰まり解除時の動作など、一般的なプリンタのデフォルト設定を変更することができます。
メニュー項目
詳細
日付/時刻(DATE/TIME)
日付(DATE)
日付形式(DATE FORMAT)
時刻(TIME)
時刻形式(TIME FORMAT)
プリンタの日付と時刻を設定します。
ジョブ保存限界(JOB STORAGE LIMIT)
1~100
プリンタに保存できるジョブ数を設定します。
ジョブ保存タイムアウト(JOB HELD TIMEOUT)
オフ(OFF)
1時間(1 HOUR)
4時間(4 HOURS)
1日(1 DAY)
1週(1 WEEK)
プリンタに保存したジョブが、自動的に削除されるまでの時間を設定します。デフォルトの設定は [オフ(OFF)]です。
アドレス表示(SHOW ADDRESS)
自動(AUTO)
オフ(OFF)
[自動(AUTO)] を選択すると、プリンタのコントロール パネルに トナー残量とプリンタのIP アドレスが交互に表示されます。 デフォルトの設定は [オフ(OFF)] です。
カラーの使用制限(RESTRICT COLOR USE)
カラー有効(ENABLE COLOR)
権限がある場合はカラーを使用(COLOR IF ALLOWED)
カラー無効(DISABLE COLOR)
カラー印刷を無効にしたり、制限をかけることができます。 デフォルトの設定は [カラー有効(ENABLE COLOR)] です。 [権限がある場合はカラーを使用(COLOR IF ALLOWED)] の設定を使用するには、内蔵 Web サーバを使用してユーザー権限を設定する必要があります。
カラー/黒混合(COLOR/BLACK MIX)
自動(AUTO)
ほぼカラーページ(MOSTLY COLOR PAGES)
ほぼ黒ページ(MOSTLY BLACK PAGES)
カラー印刷からモノクロ (白黒)印刷に変わる場合の、切替の方法を設定します。適切なモードを選択することでプリント カートリッジの寿命をのばし、プリンタの性能を最大限に引き出すことができます。
[自動(AUTO)] は、工場出荷時の設定に戻すものです。 デフォルトの設定は [自動(AUTO)] です。
カラー印刷が非常に多い環境では、[ほぼカラーページ(MOSTLY COLOR PAGES)] を選択します。
モノクロ印刷が非常に多い環境や、カラーとモノクロの印刷が並行して行われるような環境の場合は、[ほぼ黒ページ(MOSTLY BLACK PAGES)] を選択します。
トレイの設定(TRAY BEHAVIOR)
要求されたトレイを使用(USE REQUESTED TRAY)
手差しプロンプト(MANUALLY FEED PROMPT)
PS メディア遅延(PS DEFER MEDIA)
サイズ/タイプ プロンプト(SIZE/TYPE PROMPT)
別のトレイを使用(USE ANOTHER TRAY)
両面印刷に空白のページがあります(DUPLEX BLANK PAGES)
代替レターヘッド モード(ALTERNATIVE LETTERHEAD MODE)
トレイの選択動作を設定します。(この設定で、LaserJet 旧機種と同じようにトレイを選択するように設定できます)
[要求されたトレイを使用(USE REQUESTED TRAY)] のデフォルト設定は [優先(EXCLUSIVELY)] です。
[手差しプロンプト(MANUALLY FEED PROMPT)] のデフォルト設定は [常に使用(ALWAYS)] です。
[PS メディア遅延(PS DEFER MEDIA)] は、Adobe® PS プリント ドライバで印刷する際の用紙の処理方法を設定します。 [表示(ENABLED)] の場合は、HP の用紙処理が使用されます。 [非表示(DISABLED)] の場合は、Adobe PS の用紙処理が使用されます。 デフォルトの設定は [表示(ENABLED)] です。
[サイズ/タイプ プロンプト(SIZE/TYPE PROMPT)] は、カセットトレイを開閉した時に、トレイを再設定するようにプリンタがプロンプトを表示するかどうかを設定します。 デフォルトの設定は [ディスプレイ(DISPLAY)] です。
[別のトレイを使用(USE ANOTHER TRAY)] は、指定されたトレイが使用できない場合に、別のトレイを使用するようプリンタがプロンプトを表示するかどうかを設定します。 デフォルトの設定は [表示(ENABLED)] です。
[両面印刷に空白のページがあります(DUPLEX BLANK PAGES)] は、両面印刷時にページが空白の場合でも、プリンタが用紙を反転させるかどうかを設定します。 デフォルトの設定は [自動(AUTO)] です。 (この設定は自動両面印刷が可能なモデルのみ有効です)
[代替レターヘッド モード(ALTERNATIVE LETTERHEAD MODE)]は、片面印刷/両面印刷に関わらず、すべてのジョブで同じようにレターヘッド用紙または印刷済み用紙をセットできる機能です。デフォルトの設定は[オフ(OFF)]です。
スリープ遅延(SLEEP DELAY)
1分(1 MINUTE)
15分(15 MINUTES)
30分(30 MINUTES)
45分(45 MINUTES)
60分(60 MINUTES)
90分(90 MINUTES)
2時間(2 HOURS)
4時間(4 HOURS)
一定時間動作していない時にスリープモードに入ることで、プリンタの消費電力を減らすことができます。
この設定では、スリープ モードに入るまでの時間を設定します。 デフォルトの設定は [30分(30 MINUTES)] です。
スリープ復帰時刻(WAKE TIME)
月曜日(MONDAY)
火曜日(TUESDAY)
水曜日(WEDNESDAY)
木曜日(THURSDAY)
金曜日(FRIDAY)
土曜日(SATURDAY)
日曜日(SUNDAY)
各曜日毎のスリープ復帰時刻(起動および校正を行う時間)を設定します。 各曜日のデフォルトは、[オフ(OFF)] です。 スリープ復帰時刻を設定する場合、起動後すぐにプリンタがスリープ モードに入ることがないように、スリープ遅延時間を長めに設定することが推奨されます。
最適速度/エネルギー使用状況(OPTIMUM SPEED/ENERGY USAGE)
最初のページ(高速)(FASTER FIRST PAGE)
省エネルギー(SAVE ENERGY)
ジョブとジョブとの間でフューザーの温度を下げるかどうかを設定することができます。(この設定は印刷速度に影響を与えます) [最初のページ(高速)(FASTER FIRST PAGE)] を選択すると、ジョブ間でフューザーの温度を下げないので印刷処理速度が速くなります。 [省エネルギー(SAVE ENERGY)] を選択すると、ジョブ間でフューザーの温度を下げるように動作します。 デフォルトの設定は [最初のページ(高速)(FASTER FIRST PAGE)] です。
輝度を表示(DISPLAY BRIGHTNESS)
1~10
プリンタ コントロール パネルの明るさを調節します。 デフォルトは [5] です。
パーソナリティ(PERSONALITY)
自動(AUTO)
PCL
PS
PDF
デフォルトのパーソナリティを[自動(AUTO)]、[PCL]、[PDF]、または [PS](PostScript エミュレーション)に設定します。 デフォルトの設定は [自動(AUTO)] です。
解除可能な警告(CLEARABLE WARNINGS)
ジョブ(JOB)
オン(ON)
プリンタのコントロール パネルにクリア可能な一時的な警告メッセージが表示される時間の長さを設定します。 デフォルトの設定は [ジョブ(JOB)] で、 その警告が発生したジョブが終了するまで表示されます。 [オン(ON)] に設定すると、 ボタンを押すまでメッセージが表示されます。
自動継続(AUTO CONTINUE)
オフ(OFF)
オン(ON)
自動継続可能なエラーが発生した場合のプリンタの動作を設定します。 デフォルトの設定は [オン(ON)] です。
[オン(ON)] の場合、プリンタは約10 秒後に自動的に印刷を継続します。
[オフ(OFF)] の場合、 ボタンを押すまでプリンタは一時停止します。
サプライ品交換(REPLACE SUPPLIES)
残量少で停止(STOP AT LOW)
空で停止(STOP AT OUT)
空を無視(OVERRIDE AT OUT)
サプライ品の残量が少ない場合、または無くなった場合の操作オプションを設定します。 デフォルトの設定は [空で停止(STOP AT OUT)] です。
[残量少で停止(STOP AT LOW)] に設定すると、サプライ品の残量が少なくなると、プリンタは印刷を一時停止します。 ( ボタンを押すことで、印刷を続行することができます)
[空を無視(OVERRIDE AT OUT)] に設定すると、サプライ品が空になっても印刷を継続することができます。
サプライ品情報(SUPPLY INFORMATION)
残りページ数(PAGES REMAINIG)
注文のメッセージ(ORDER MESSAGE)
レベルゲージ(LEVEL GAUGE)
[残りページ数(PAGES REMAINIG)][オフ(OFF)]に設定すると、プリンタのコントロール パネルにサプライ品の残りページ数に関するメッセージは表示されません。
[注文のメッセージ(ORDER MESSAGE)][オフ(OFF)]に設定すると、プリンタのコントロール パネルにサプライ品の注文メッセージは表示されません。
[レベルゲージ(LEVEL GAUGE)][オフ(OFF)]に設定すると、プリンタのコントロール パネルにサプライ品の残量は表示されません。
発注レベル(ORDER AT)
0~100
サプライ品の注文メッセージが表示される残量のパーセントを設定できます。 デフォルトのパーセントは [15] です。
カラーサプライがなくなりました(COLOR SUPPLY OUT)
停止(STOP)
黒で自動継続(AUTOCONTINUE BLACK)
カラー プリント カートリッジが空になった場合のプリンタの動作を設定します。[黒で自動継続(AUTOCONTINUE BLACK)]に設定すると、プリンタは黒トナーだけを使用して印刷を継続します。 デフォルトの設定は [停止(STOP)] です。
紙詰まり解除(JAM RECOVERY)
自動(AUTO)
オフ(OFF)
オン(ON)
紙詰まりの後、詰まったページを再印刷するかどうかを設定します。 デフォルトの設定は [自動(AUTO)] です。
RAMディスク(RAM DISK)
自動(AUTO)
オフ(OFF)
RAM ディスク機能の設定方法を指定します。 [自動(AUTO)] を選択すると、プリンタはメモリの空容量に基いて最適な RAM ディスク サイズを確保します。 [オフ(OFF)] を選択すると RAM ディスクが無効になりますが、最小限の RAM ディスク容量を引き続き使用できます。 デフォルトの設定は [自動(AUTO)] です。
言語(LANGUAGE)
使用できる言語のリストが表示されます。
コントロール パネルの表示言語を設定します。
[I/O] サブメニュー
[I/O] メニューは、プリンタとコンピュータの通信の設定をするために使用します。
メニュー項目
詳細
I/O タイムアウト(I/O TIMEOUT)
5~300
I/O タイムアウトを秒単位で設定します。
EMBEDDED JETDIRECT MENU
設定できる項目は以下のとおりです。
TCP/IP
IPX/SPX
APPLETALK
DLC/LLC
SECURITY
DIAGNOSTICS
LINK SPEED
PRINT PROTCOLS
HP Jetdirect 内蔵プリント サーバの設定を行います。
EIO 1 JETDIRECT
EIO スロットに装着された製品によって値は異なります。
EIO スロットに増設した機器に付属しているマニュアルを参照してください。
[リセット(RESETS)] サブメニュー
[リセット(RESETS)] メニューでは、プリンタを工場出荷時設定にリセットしたり、スリープ モードの有効化/無効化の設定をすることができます。
メニュー項目
詳細
出荷時の設定に戻す(RESTORE FACTORY SETTINGS)
なし
印刷データ バッファのクリアやパーソナリティ データの削除、印刷環境のリセットなどを含むすべてのプリンタ設定を工場出荷時の状態に戻すことができます。 このメニューでは、HP Jetdirect のネットワークの設定を工場出荷時のデフォルトに戻すことはできません
校正のリセット(RESET CALIBRATION)
なし
プリンタの校正値(キャリブレーション値)をリセットします。
スリープモード(SLEEP MODE)
オフ(OFF)
オン(ON)
スリープ モードの有効化と無効化を設定します。 デフォルトの設定は [オン(ON)] です。

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国: Flag 日本

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